ラベル プロ野球 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル プロ野球 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年1月9日木曜日

【野球】2026年第6回WBCの予選と本戦について【WBC】



こんにちは


2026年に開催される第6回WBCについて書いていきます。




予選は2025年の2月から始まります。


WBC1次ラウンドの組み合わせも決まっています。




予選に参加するのは8ヶ国


台湾とアメリカに分かれて予選ラウンドが行われます。




台湾予選


・台湾


・ニカラグア


・スペイン


・南アフリカ




アメリカツーソン予選


・中国


・コロンビア


・ドイツ


・ブラジル





予選1位の国はWBC1次ラウンド進出決定


予選2位vs予選3位の勝者もWBC1次ラウンドに進むことができます。




1次ラウンドはPOOL A〜Dの4つに分かれています。


各POOLの組み合わせは




A


・プエルトリコ


・キューバ


・カナダ


・パナマ


・予選通過チーム




B


・アメリカ


・メキシコ


・イタリア


・イギリス


・予選通過チーム




C


・日本


・韓国


・オーストラリア


・チェコ


・予選通過チーム




D


・ベネズエラ


・ドミニカ


・オランダ


・イスラエル


・予選通過チーム





日本はPOOL Cです。


1次ラウンドを突破したらPOOL Dのチームと準々決勝で戦うことになります。




2023WBCの日本代表は


中国→韓国→チェコ→オーストラリア


イタリア→メキシコ→アメリカの順で対戦しました。





今回も1次ラウンドはほぼ同じような対戦相手になります。


準々決勝からは前回よりも厳しくなり


準々決勝でドミニカかベネズエラと対戦することになりそうです。




負けられない試合の連続になるのは同じことですが


準々決勝からはアメリカに移動しての試合になるので、対戦相手を含めて厳しい戦いになりそうです。




各POOLを突破する国が


プエルトリコ、キューバ


アメリカ、メキシコ


日本、韓国


ドミニカ、ベネズエラになったとしたら




プエルトリコvsメキシコ


アメリカvsキューバ


日本vsベネズエラ


ドミニカvs韓国という感じになります。




日本がベネズエラに勝利した場合


準決勝はメキシコorプエルトリコ


決勝はアメリカorドミニカになると思います。




1次ラウンド以外は全試合決勝みたいなもんですね。


投手を休ませる余裕もないと思うので


誰をどの試合で投げさせるかも重要になります。




先発投手だけではなく


第2先発投手を誰に任せるのか


継投の仕方、タイミングにも注目ですね。




前回よりも投手の起用法が重要になりそうなので


井端監督の采配にも注目!


メジャーリーガーを含めて最強の日本代表でまた世界一になってほしいです!





今回はこれくらいで終わります。


この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2025年1月8日水曜日

【野球】2025年にFA権を取得見込みの選手についての予想【NPB】



こんにちは


今回は2025年のFAについて書いていきます。




主なFA権獲得見込み選手は


・岡本選手:巨人


・吉川選手:巨人


・中川投手:巨人


・近本選手:阪神


・関根選手:横浜


・柳投手:中日


・濵口投手:ソフトバンク


・松本選手:日本ハム


・藤岡選手:ロッテ


・辰己選手:楽天


・山岡投手:オリックス


・髙橋投手:西武





最初は巨人の3人について書いていきます。


岡本選手、吉川選手、中川投手がFA移籍することはほぼないと思います。


可能性があるとしたら岡本選手のポスティングでのメジャー挑戦でしょうか。




巨人を代表する素晴らしい選手たちなので


仮に宣言したとしても好条件で残留すると予想します。





次は近本選手について


近本選手は大山選手と同じような流れで残留することになると思います。


淡路島や離島のこともあるので、破格の条件を提示されない限りは阪神に残留して活躍する姿を見せてくれるはずです。





次は関根選手について


DeNAは良い外野手が多いので、より多くの出場機会を求めてFAする可能性はありそうです。


Cランク選手になっていると思うので、宣言すれば複数球団の争奪戦になる可能性もありそうです。





次は柳投手について


柳投手はBランク選手になっているはずなので、移籍した場合は人的補償が必要になる可能性があります。


複数年契約を断り単年契約を選択していることからFA宣言をする可能性はかなり高いでしょう。




宣言した場合は、横浜とソフトバンクの争奪戦になると思います。


両球団、資金力に問題はないのでどちらがより良い条件を出せるか


柳投手が福岡と横浜どちらでのプレーを希望するか注目したいですね。





次は濵口投手について


ソフトバンクにトレード移籍した濵口投手


Cランク選手になっているはずなので、宣言したら争奪戦になる可能性が高いと思います。




様々な起用方法に対応することもできて


1軍で活躍する可能性もかなり高いので


需要があり、宣言した場合は好条件を手にすることができるかもしれません。





次は松本選手について


松本選手は人的補償が必要になる可能性があるA、Bランクの選手になっているはずです。


宣言すれば獲得を狙う球団はあると思いますが、宣言せずに日本ハムに残留すると思います。





次は藤岡選手について


松本選手と同じように宣言せずに好条件で残留すると思います。


どちらも争奪戦になる可能性のある選手ですが、今までと同じように活躍する姿を見せてくれることになりそうです。





次は辰己選手について


FA宣言をする可能性はほぼないと思います。


早ければ来年からメジャーで活躍する姿を見せてくれそうですね。





次は山岡選手について


FA宣言をする可能性、争奪戦になる可能性が高い選手だと思いますが


おそらく人的補償が必要なBランク選手になっているはずです。




今年は宣言する選手も多くはなさそうなので


今年の成績次第ではFAの目玉になると思います。


素晴らしい活躍をして好条件で契約できることを期待しています!





最後に髙橋投手について


髙橋投手もFA宣言をする可能性はほぼなく


あるとしたらポスティングでのメジャー挑戦だと思います。




海外FA権の獲得も近付いてきているので


成績次第ではポスティングを認める可能性が高いと思います。





今回は2025年のFAについて書きました。


1人でも多くの選手が、今年も良い成績を残して欲しいです!


この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2025年1月7日火曜日

【野球】2024FA選手の人的補償についての予想【NPB】



こんにちは


2025年になったので人的補償の予想について書いてみようと思います!




FA移籍で人的補償の可能性があるのは


九里投手:広島→オリックス


甲斐捕手:ソフトバンク→巨人


茂木選手:楽天→ヤクルト





最初は広島について書いていきます。


広島は1月下旬までには決めるようです。




広島はベテラン選手なども獲得しているので予想が難しいですが


現役ドラフトで2名獲得するなど支配下登録選手が68名となっており、残りの枠がかなり少ない状態になっています。




オリックスは投手を中心に魅力的な選手がプロテクト外になっている可能性は高いと思いますが


広島側のことを考えると金銭のみになりそうな気がしています。


現役ドラフトの結果を見ると、獲得するとしたら投手でしょうか。




残りの枠や外国人選手のことも考慮しながら


1軍で活躍する可能性が高い中継ぎ投手がいれば獲得


いないと判断すれば金銭のみになりそうです。





次はソフトバンクについて書いていきます。


支配下登録選手は64名で、残りの枠には余裕がある状態です。


余裕があるとはいっても、育成選手が多いのである程度の枠は空けておくことになると思います。




現役ドラフトで吉田選手を出していることから


年齢やポジションが被りそうな選手を獲得する可能性は低い気がしています。


獲得する可能性があるとしたら投手でしょうか。




内野手、外野手を獲得する可能性はかなり低いと思いました。


捕手はプロテクトされていそうなので、獲得したくてもできない状態になりそうです。


金銭のみになる可能性も低そうなので、選択可能な選手の中で1番評価が高い投手を獲得することになると思います。





最後に楽天について書いていきます。


楽天もこのままいくと支配下枠がギリギリになる可能性があります。


西口投手の支配下復帰や外国人選手を獲得すると70名近くになってしまいます。




それでも広島よりは人的補償で選手を獲得する可能性が高いと思います。


ヤクルトから獲得するとしたら投手、外野手になりそうです。


魅力的な外野手がプロテクト外になっている可能性が高そうなので、外野手と予想します!





予想まとめ


広島:金銭のみ


ソフトバンク:投手


楽天:外野手





見ている側としては人的補償がどうなるかは楽しみなんですが


2025年になってしまったので、選手のことを考えるとできるだけ早く発表してあげてほしいですね。


人的補償に選ばれた場合は、新年から環境が変わって大変だと思いますが、このチャンスをものにして1軍で活躍する姿を見せてほしいです。




今回はこれくらいで終わります。


この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2025年1月6日月曜日

【野球】プロ野球の海外開催について【NPB】



こんにちは


巨人阪神戦をソウル、ロンドンで開催するという構想があるようですね。




今年はMLBの試合が日本で開催されます。


2025年の3月18日と19日にドジャースvsカブスの試合があり、チケットのことも話題になっていました。




同じようなことをNPBもやろうということだと思います。


NPBの試合をやるとして、お客さんがどれくらい来るのかというのは気になるところですね。




新規のファン獲得や野球を世界に広めることを考えたら必要なことだとは思いますが…


ソウルなら観に来て下さる野球ファンの方や日本から観に行くファンもいると思います。


ロンドンはどうなのかな…という感じです。




NPBが海外開催をするとしたら、台湾やチェコの方が可能性はありそう。


集客面、選手の体力面、精神面での負担の心配もありますが


日本の野球を知って貰うという意味ではロンドンよりも効果がありそうです。




最近は独立リーグ、高校野球、大学野球を含めて台湾やチェコの選手を目にすることが増えてきたと思います。


台湾やチェコには日本でのプレーを希望している選手もいますし


プロを目指している子供たちが将来的に日本でのプレーを希望してくれるかもしれません。




試合を開催するのも巨人、阪神に限定する必要はないんじゃないかなと思いました。


開催する国の選手が所属している球団なら試合に出場させるだけでも盛り上がると思いますし


パリーグの球団の方が開催までたどり着く可能性が高いような気がします。




セパの球団で試合をする場合、公式戦を海外でやるのは難しいと思うので


チェコでやるならチェコ出身選手が所属している巨人vs阪神の試合ということになると思います。




台湾で試合をやるとしたらパリーグの試合になりそうです。


ソフトバンク、日本ハム、楽天、西武、オリックスには台湾出身選手がいますし


ロッテにはチェン投手が所属して活躍していました。




2024年には巨人が台湾で交流試合をしていましたが


2025年3月には日本ハムが台湾で交流試合を開催することが決まっています。


台湾での公式戦開催は実現する可能性が高いような気がします。




MLBは世界中からトッププレイヤーが集まる場所なので


Baseballを世界に広めるという役目もあると思います。




日本はそれとは違う形で野球の発展に貢献することもできるのではないでしょうか。


2024年は日本とチェコとの強化試合もありました。


親善試合や強化試合でも貢献することはできていると思います。




可能なら海外でもNPBの試合が見られる仕組みを作ってみたり


親善試合や強化試合を積み重ねて、海外の方に日本のプロ野球を知って貰えれば


将来的には海外開催までたどり着けて、日本の野球をもっと広められると思いました。




構想があるというのは良いことだと思うので


日本のプロ野球がより発展して、多くの国に野球を知って貰えることを祈っています。




今回はこれくらいで終わります。


この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2023年10月26日木曜日

[プロ野球] 2023年ドラフト1位指名予想&結果の振り返り [NPB12球団]

こんにちは



2023年ドラフトの指名予想について書いていきます!




セ・リーグ



阪神:常廣羽也斗→前田悠伍


広島:常廣羽也斗→下村海翔


横浜:古謝樹→上田希由翔


巨人:西舘勇陽→下村海翔


ヤク:武内夏暉→下村海翔


中日:度会隆輝→上田希由翔





パ・リーグ



オリ:細野晴希→上田希由翔


千葉:西舘勇陽→度会隆輝


福岡:武内夏暉→下村海翔


楽天:西舘勇陽→下村海翔


西武:武内夏暉→下村海翔


ハム:細野晴希→下村海翔





西舘勇陽:3球団 巨人、ロッテ、楽天


武内夏暉:3球団 ソフトバンク、西武、ヤクルト


常廣羽也斗:2球団 阪神、広島


細野晴希:2球団 オリックス、日本ハム


古謝樹:1球団 横浜DeNA


度会隆輝:1球団 中日





現時点で確定しているのは4球団+1?です。



広島:常廣羽也斗


西武:武内夏暉


福岡:武内夏暉


巨人:西舘勇陽?


中日:度会隆輝



外れても良い選手が残っているので、直前まで様子見をして結果的に同じような指名数になるんじゃないかなと思いました。



投手を指名し続けるのか、どこかで野手に切り替えるのかにも注目しています。



2位〜下位指名も球団間の駆け引きがあって面白くなりそうです!



今年のドラフトは特に面白いと思うので、時間がある方はぜひリアルタイムで見てみてください!



ドラフトが終わったら振り返りの追記をする予定です。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2023年1月8日日曜日

「2023超プロ野球ULTRA」の結果&感想



こんにちは



「2023 超プロ野球 ULTRA」について書いていきます!




ヤク:高橋奎二投手、村上宗隆選手


阪神:湯浅京己投手、佐藤輝明選手、中野拓夢選手


横浜:今永昇太投手、牧秀悟選手


巨人:大勢投手、大城卓三選手


広島:大瀬良大地投手、坂倉将吾選手


中日:髙橋宏斗投手、岡林勇希選手




オリ:宮城大弥投手、来田涼斗選手


SB:東浜巨投手、三森大貴選手


西武:水上由伸投手、吳念庭選手


楽天:西口直人投手、島内宏明選手


千葉:小野郁投手、松川虎生選手


ハム:上沢直之投手、松本剛選手






・「ULTRAバッティングダービー」



第1試合:牧秀悟選手(負)vs松本剛選手(勝)



テンポ良く打球を飛ばしていた松本選手が勝利しました!



パワーよりもトスとスイングのテンポの方が大事になるかもしれません。





第2試合:松川虎生選手(勝)vs坂倉将吾選手(負)



時間切れギリギリで松川選手が勝利しました!



最初は動かなくて、赤大丈夫か?という感じでしたが、見事な逆転勝利でした!





第3試合:三森大貴選手(勝)vs吳念庭選手(負)



三森選手が完勝しました!


ダイジェストは残念…もっと見たかったです!





第4試合:来田涼斗選手(負)vs大城卓三選手(勝)



接戦でしたが、大城選手が勝利しました!



最後は、スタミナの差が出てしまったかもしれません。





第5試合:岡林勇希選手(勝)vs島内宏明選手(負)



両者良いテンポで進めて、ほぼ同時に前半を突破、最後は岡林選手が勝利しました!





第6試合:村上宗隆選手vs佐藤輝明選手



的にボールが当たる時の音が凄かったです。



圧倒的なパワーがある両者の対決、勝利予想は村上48:佐藤52となっていました。



前半は村上選手がリードしましたが、最後は佐藤選手の方が先にクリアしました!




勝利した6球団が100点を獲得しました。






・「50mリベンジマッチの中継」



今回も桐生選手が登場しました!



桐生選手から変則ルールの提案があって、スタートの構えと合図が変更になりました。



阪神の中野選手、ロッテの髙部選手、オリックスの佐野選手、ヤクルトの並木選手が参戦!



今回の対戦相手は、桐生選手ではないようなので、誰が参加してくれるのか楽しみです!






・「プロ野球㊙️エピソード」



村上選手のホームランに関する話や、宮城投手と佐々木投手のやり取りや完全試合の話も聞くことができました!



松川選手が話していたサインミスの話は試合を見ていたんですが…痛そうでした…



湯浅投手がベンチで頭を打っているシーンや大勢投手の話も面白かったです!



見られなかった方は、見逃し配信があると思うので、そちらで見てみてください!






・「ULTRAターゲットピッチ」



3ステージに分かれていました。



1st 10×4点、2nd 20×4点、FINAL 50×2点です。





1人目:大勢投手 0枚



不穏な立ち上がりで、焦り始めてからも当たることはなく…0枚でした。



結果は0枚でしたが、1人目なので暫定1位となりました!





2人目:湯浅京己投手 6枚



2ndでは、的が小さくなっていくステージに苦戦して7枚目に当てることができませんでした。





3人目:高橋奎二投手 3枚



1stの3枚でした。



4枚目は当たっただけで、落ちたり割れたりしなかったのでダメてした。





4人目:西口直人投手 1枚




5人目:髙橋宏斗投手 0枚



ここまでダイジェストでした。





6人目:上沢直之投手 6枚



2ndの止まったり戻ったりする的に翻弄されて6枚でした。





7人目:水上由伸投手 5枚




8人目:小野郁投手 5枚




9人目:大瀬良大地投手 4枚



ここまでダイジェストでした。





10人目:今永昇太投手 2枚




11人目:東浜巨投手 4枚



変幻自在の2ndステージに翻弄されてしまいました。




12人目:宮城大弥投手 6枚



余裕で1stをクリアしたんですが…戻れ!止まれ!の声も虚しく6枚で終了しました。




残念ながら誰もFINALに辿り着けませんでした。



FINALは、vs村上選手という感じのステージになっていて、宮城投手が代表して挑戦して、1枚当てることができました!






・「50m 桐生選手からのアドバイス」



今回の対戦相手は、陸上選手の多田修平選手と上山紘輝選手でした!



桐生選手からアドバイスを貰ったプロ野球選手の活躍にも注目です!






・「ULTRAブレインバトル」



1st:ビジョンクイズ



1問目:島内選手不正解、日ハム松本選手正解


2問目:日ハム松本選手正解





2nd:車窓クイズ



1問目:日ハム上沢投手正解


2問目:ヤクルト村上選手正解





3rd:アフレコクイズ



7%.37%.56%で佐藤選手予想の阪神が正解!





FINAL:ULTRAスプリントマッチ 正解300点



50m対決です!



構えは野球のリードと同じで、スタートの合図はライトの点灯となっています。



勝ったのは多田選手!並木選手は惜しくも2位という結果でした。




全選手の結果(50mタイム)



1位 多田選手:6.02


2位 並木選手:6.06


3位 上山選手:6.07


4位 髙部選手:6.31


5位 中野選手:6.43


6位 佐野選手:6.45





予想を的中させたのは、巨人と日本ハムでした!





最終結果



1位 日本ハム:550点


2位 巨人:400点


3位 阪神:230点


4位 ロッテ:160点


5位 ソフトバンク:140点


6位 中日:100点


7位 オリックス:80点


8位 ヤクルト:60点


8位 西武:60点


10位 広島:40点


11位 DeNA:20点


12位 楽天:10点






最終問題も当てて、1位をキープした北海道日本ハムファイターズが優勝しました!



今年の「超プロ野球ULTRA」も凄く面白かったです!



来年は、50mのリベンジや新たなスター選手が誕生していることにも期待しています!





感想はこれくらいで終わります。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年12月26日月曜日

2023WBC日本代表内定選手の成績と予想(スタメン)の結果 第5回大会



こんにちは


2023年(第5回)WBCの日本代表選手について書いていきます!




内定?選手:2022/12/26時点




〜二刀流(2022の成績)〜



大谷翔平選手:MLB


157試合 .273 34 95 出塁率.356 OPS.875


28試合 166回 2.33 15勝9敗


219奪三振 与四死球46 被本塁打14 WHIP 1.01






〜投手(2022の成績)〜



ダルビッシュ有投手:MLB


30試合 194.2回 3.10 16勝8敗


197奪三振 与四死球49 被本塁打22 WHIP 0.95




山本由伸投手


26試合 193回 1.68 15勝5敗


205奪三振 与四死球47 被本塁打6 WHIP 0.93




佐々木朗希投手


20試合 129.1回 2.02 9勝4敗


173奪三振 与四死球30 被本塁打7 WHIP 0.80




今永昇太投手


21試合 143.2回 2.26 11勝4敗


132奪三振 与四死球32 被本塁打14 WHIP 0.94




戸郷翔征投手


25試合 171.2回 2.62 12勝8敗


154奪三振 与四死球59 被本塁打11 WHIP 1.15




湯浅京己投手


59試合 58回 1.09 2勝3敗45HP


67奪三振 与四死球12 被本塁打1 WHIP 0.86




大勢投手


57試合 57回 2.05 1勝3敗9HP37S


60奪三振 与四死球16 被本塁打7 WHIP 0.89






〜捕手(2022の成績)〜



甲斐拓也選手


130試合 .180 1 27 出塁率.275 OPS.498




中村悠平選手


86試合 .263 5 28 出塁率.334 OPS.695






〜内野手(2022の成績)〜



牧秀悟選手


135試合 .291 24 87 出塁率.354 OPS.861




源田壮亮選手


108試合 .266 2 17 出塁率.317 OPS.655




村上宗隆選手


141試合 .318 56 134 出塁率.458 OPS1.168






〜外野手(2022の成績)〜



鈴木誠也選手:MLB


111試合 .262 14 46 出塁率.336 OPS.770




ラーズ・ヌートバー選手:MLB


108試合 .228 14 40 出塁率.340 OPS.788




近藤健介選手


99試合 .302 8 41 出塁率.418 OPS.879






〜予想スタメン〜:2022/12/12時点



投:大谷翔平投手


一:牧秀悟選手


二:山田哲人選手


遊:源田壮亮選手


三:村上宗隆選手


左:クワン選手or近藤健介選手orヌートバー選手


中:ヌートバー選手or松本剛選手


右:鈴木誠也選手


D:(大谷翔平選手)






〜投手予想〜:2022/12/7時点



投手枠14:先発4(+1)、先中4、中抑5



先発:4(+1)


・大谷翔平投手:ロサンゼルス・エンジェルス


・ダルビッシュ有投手:サンディエゴ・パドレス


・山本由伸投手:オリックス・バファローズ


・佐々木朗希投手:千葉ロッテマリーンズ


・宮城大弥投手:オリックス・バファローズ






先中:4


・今永昇太投手:横浜DeNAベイスターズ


・伊藤大海投手:北海道日本ハムファイターズ


・高橋奎二投手:東京ヤクルトスワローズ


・大野雄大投手:中日ドラゴンズ






中継ぎ、抑え:5


・大勢投手:読売巨人軍


・松井裕樹投手:東北楽天ゴールデンイーグルス


・栗林良吏投手:広島東洋カープ


・藤井皓哉投手:福岡ソフトバンクホークス


・山崎康晃投手:横浜DeNAベイスターズ






〜野手予想 16人〜:2022/12/12時点



捕手:3


・甲斐拓也捕手:福岡ソフトバンクホークス


・中村悠平捕手:東京ヤクルトスワローズ


・森友哉捕手:オリックス・バファローズ






内野手:8


・牧秀悟選手:横浜DeNAベイスターズ


・山田哲人選手:東京ヤクルトスワローズ


・源田壮亮選手: 埼玉西武ライオンズ


・村上宗隆選手:東京ヤクルトスワローズ


・山川穂高選手: 埼玉西武ライオンズ


・岡本和真選手:読売巨人軍


・坂本勇人選手:読売巨人軍


・周東佑京選手:福岡ソフトバンクホークス





外野手:5


・鈴木誠也選手:シカゴ・カブス


・ラーズ・ヌートバー選手:セントルイス・カージナルス


・(スティーブン・クワン選手):クリーブランド・ガーディアンズ



・松本剛選手:北海道日本ハムファイターズ


・近藤健介選手:福岡ソフトバンクホークス


・(塩見泰隆選手):東京ヤクルトスワローズ






内定?選手と予想選手はこのような感じです。



クワン選手の参加は厳しそうですが、ヌートバー選手は大丈夫そうなので良かったです。



左:クワン、中:ヌートバー、右:鈴木誠也選手の外野を見たかったので少し残念。





予想スタメン(打順)


1 左:クワン選手or中 松本剛選手


2 D:大谷翔平選手


3 右:鈴木誠也選手


4 三:村上宗隆選手


5 中:ヌートバー選手or左 近藤健介選手


6 一:牧秀悟選手


7 二:山田哲人選手


8 遊:源田壮亮選手


9 捕:甲斐拓也選手





日本代表もかなり強いですね!



短期決戦なので、代表選手全員の力を合わせて日本のペースに持ち込んでほしいです!



ドミニカ、アメリカ、メキシコ、ベネズエラに勝つのは厳しそうですが、勝てる可能性はあると思っています!



将来的にMLBに挑戦したいと思っている選手は、上手くモチベーションにして頑張ってほしい。



各国のMLB選手も続々参戦しているので、面白い大会になりそうで楽しみです!



NPB自慢の選手たちの力は、MLBの選手に負けてないことを証明してしてほしい!期待しています!






※確認でき次第追記していきます。






この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年12月20日火曜日

プロ野球 2023(以降)〜MLB挑戦予定選手の成績や感想 NPB



こんにちは


MLB(メジャーリーグ)に挑戦予定の選手について書いていきます!





2026〜メジャー挑戦?




・村上宗隆選手:2025ポスティング予定



〜2022の成績〜


141試合 612打席 .318 56 134 出塁率.458 OPS1.168 三振128






2024〜メジャー挑戦の可能性有り




山本由伸投手:ポスティング希望?



〜2022の成績〜


26試合 193回 1.68 15勝5敗


205奪三振 与四死球47 被本塁打6 WHIP 0.93




〜2021の成績〜


26試合 193.2回 1.39 18勝5敗


206奪三振 与四死球42 被本塁打7 WHIP 0.85




〜2020の成績〜


18試合 126.2回 2.20 8勝4敗


149奪三振 与四死球43 被本塁打6 WHIP 0.94






・今永昇太投手:2023ポスティング希望



〜2022の成績〜


21試合 143.2回 2.26 11勝4敗


132奪三振 与四死球32 被本塁打14 WHIP 0.94




〜2021の成績〜


19試合 120回 3.08 5勝5敗


110奪三振 与四死球30 被本塁打16 WHIP 1.03






・髙橋光成投手:ポスティング希望



〜2022の成績〜


26試合 175.2回 2.20 12勝8敗


128奪三振 与四死球62 被本塁打9 WHIP 1.16




〜2021の成績〜


27試合 173.2回 3.78 11勝9敗


127奪三振 与四死球68 被本塁打23 WHIP 1.26






上沢直之投手:2023ポスティング希望



〜2022の成績〜


23試合 152回 3.38 8勝9敗


127奪三振 与四死球59 被本塁打15 WHIP 1.18




〜2021の成績〜


24試合 160.1回 2.81 12勝6敗


135奪三振 与四死球52 被本塁打8 WHIP 1.04






2023〜メジャー挑戦




・千賀滉大投手:ニューヨーク・メッツ



〜2022の成績〜


22試合 144回 1.94 11勝6敗 


156奪三振 与四死球52 被本塁打7 WHIP 1.06




〜2021の成績〜


13試合 84.2回 2.66 10勝3敗


90奪三振 与四死球29 被本塁打2 WHIP 1.03




〜2020の成績〜


18試合 121回 2.16 11勝6敗


149奪三振 与四死球59 被本塁打4 WHIP 1.21






・吉田正尚選手:ボストン・レッドソックス



〜2022の成績〜


119試合 508打席 .335 21 88 出塁率.447 OPS1.008 三振41




〜2021の成績〜


110試合 455打席 .339 21 72 出塁率.429 OPS.992 三振26




〜2020の成績〜


120試合 492打席 .350 14 64 出塁率.453 OPS.966 三振29






・藤浪晋太郎投手:未定



〜2022の成績〜


16試合 66.2回 3.38 3勝5敗1HP


65奪三振 与四死球24 被本塁打6 WHIP 1.19




〜2021の成績〜


21試合 48.1回 5.21 3勝3敗5HP


52奪三振 与四死球44 被本塁打4 WHIP 1.80




〜2020の成績〜


24試合 76.1回 4.01 1勝6敗7HP


85奪三振 与四死球42 被本塁打5 WHIP 1.45






2022年〜2023年:千賀投手、吉田選手、藤浪投手



2023年〜2024年:今永投手、山本投手、髙橋投手、上沢投手



2025年〜2026年:村上選手






MLBに挑戦する選手が増えてきましたね。



圧倒的な成績を残している選手は25歳〜でポスティングする流れになりそうです。



6年以上在籍していないといけないので、大卒や社会人出身の選手は30歳前後での移籍を目指すことになると思います。






タイトルを複数回獲得している、チームを優勝、日本一に導いたなどの活躍をした選手は移籍しやすくなるはずです。




それ以外の選手は、ポスティングでのMLB挑戦を認めて貰うのが難しいかもしれません。




6年在籍していても、数年だけ主力クラスの活躍をして優勝もしないで移籍希望となれば球団もすぐにOKとは言えないと思います。




髙橋光成投手が将来的な移籍希望を伝えたのも球団側のことまで考えてのことでしょう。




1人でも多くの選手が、自分の成績や球団のことを含めて良いタイミングで挑戦できることを願っています。




日本プロ野球の選手がMLBに挑戦するのは、嬉しい気持ちと寂しい気持ち両方あります。




現役選手からしたらタイトル獲得のチャンスでもあるので、モチベーションにして新たなスター選手が現れてくれることを期待しています!






※情報を確認でき次第追記していきます。






この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年12月9日金曜日

2022(第1回)現役ドラフトの結果と感想(2軍の成績など) プロ野球



こんにちは



2022年の現役ドラフトについて書いていきます!






球団 獲得 移籍



ヤ:ロ→成田投手、渡邉選手→オ


横:中→笠原投手、細川選手→中


神:ソ→大竹投手、陽川選手→西


巨:楽→オコエ選手、戸根投手→広


広:巨→戸根投手、正随選手→楽


中:横→細川選手、笠原投手→横




オ:ヤ→渡邉選手、大下選手→ロ


ソ:日→古川投手、大竹投手→神


西:神→陽川選手、松岡投手→日


楽:広→正随選手、オコエ選手→巨


ロ:オ→大下選手、成田投手→ヤ


日:西→松岡投手、古川投手→ソ






ヤクルト:獲得 成田投手、移籍 渡邉選手



左投手を獲得することができました。



外野手を出して左投手が来るという結果も良かったと思います。



成田投手(2軍):46試合 2.27 WHIP 0.88



最近は見ていなかったんですが、2軍の成績もなかなか良さそうです。



ヤクルトは秋田出身の選手が多いイメージがあります。



田口投手とも仲が良いみたいなので、この移籍をきっかけに活躍してほしいですね!






横浜:獲得 笠原投手、移籍 細川選手



外野手の移籍は予想通りという感じでした。



笠原投手を獲得できたのは良かったと思います。



砂田、細川と京田、笠原のトレードのような形になりましたね。



補強ポイントとポジション毎の選手層で考えると、成功と言っても良い気がします。



今永投手がメジャー志望なのもあるので、笠原投手の活躍に期待しています!






阪神:獲得 大竹投手、移籍 陽川選手



陽川選手になるんだろうなという感じだったので驚きはなかったです。



陽川選手を出して良かったのかは分かりませんが、大竹投手を獲得できました。



大竹投手はここ数年1軍での登板が減っていたので、良いきっかけになるかもしれません。



阪神は先発投手の層が厚いので大変だと思いますが、頑張ってほしい!



岡田監督と同じ早稲田なので期待されているはずです!






巨人:獲得 オコエ選手、移籍 戸根投手



オコエ選手を獲得できたのは大きいと思います。



オコエ選手(2軍):48試合 .327 OPS.809



能力はあると思うので、この移籍で心機一転頑張ってほしいです。



丸選手がライトを任されるので、センターのポジション争いが面白くなりそうです!






広島:獲得 戸根投手、移籍 正随選手



正随選手を出すのは予想外でした。



外野手で左投手を獲得できたと考えると良かったのではないでしょうか。



戸根投手は2022対広島の成績が悪すぎたので、来年はかなり活躍してくれるかもしれません!



左の中継ぎとして新井監督の力になってほしいです!






中日:獲得 細川選手、移籍 笠原投手



涌井投手の獲得もあったので、笠原投手が選ばれたんでしょうか。



若くて長打力がある外野手を獲得できたのは良かったと思います。



岡林選手と大島選手がいるので、残り1枠の争いが面白くなりそうです。



若い選手を中心に、新しいドラゴンズを作り上げてほしい!






オリックス:獲得 渡邉選手、移籍 大下選手



12球団の中で、1番なんと言っていいのか分からないです…



吉田選手が移籍したので、外野手を1人獲得したという感じでしょうか。



大下選手はムードメーカー的な役割だと思っていたので、驚きました。



渡邉選手にとってもチャンスなので、オリックスで良い成績を残してほしいです!






ソフトバンク:獲得 古川投手、移籍 大竹投手



大竹投手の移籍は予想通りでした。



古川投手は佐賀出身で、1軍でも投げられるので良かったと思います。



千賀投手が移籍、藤井投手が先発挑戦、オスナ投手獲得と色々動きがありました。



古川投手も投手陣の力となれるように頑張ってほしいです!






西武:獲得 陽川選手、移籍 松岡選手



松岡投手は予想外でしたが、陽川選手を獲得できたのは大きいですね。



陽川選手は若くはないですが、ポジション的にもぴったりだと思います。



補強ポイントという点で考えても良いドラフトになったのではないでしょうか。



個人的には12球団の中でもかなり好印象な現役ドラフトでした。






楽天:獲得 正随選手、移籍 オコエ選手



本当にオコエ選手を出すんだと少し驚きました。



外野手と外野手になってしまったのは、球団ごとの順番の問題もあったかもしれません。



楽天は野手の獲得が多いですね。



正随選手も1軍の舞台で頑張ってほしいです!






ロッテ:獲得 大下選手、移籍 成田投手



成田投手が移籍するのは予想通りでした。



大下選手はムードメーカーとしても期待されているんだと思います。



大下選手(2軍):71試合 .254 出塁率.367 OPS.706



三振が少なくて出塁率が高いので、活躍しそうなイメージはあります。



来年、1軍で良い成績を残してくれることを期待しています!






日本ハム:獲得 松岡投手、移籍 古川投手



古川投手が移籍するのは予想外でした。



サイドスローである松岡投手の獲得は面白いと思います。



建山コーチもいるので、上手く育成してくれそうな気がします!



松岡投手、新人の安西投手、宮内投手で強力な投手陣を作り上げることを期待しています!






現役ドラフトがどのような結果になるか楽しみにしていました。



移籍した選手を見てみると、想像よりも面白い結果になっていました。



現役ドラフトをきっかけに、1人でも多くの選手が1軍で活躍してくれることを期待しています!






今回はこれくらいで終わります。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年12月7日水曜日

日本代表の投手陣(先発、中継ぎ、抑え)の予想 2023(第5回)WBC



こんにちは



今回は2023WBCの投手陣について書いていきます!






投手枠14:先発5、先中4、中抑5





先発:4(+1)


・大谷翔平投手:エンジェルス


・ダルビッシュ有投手:パドレス


・山本由伸投手:オリックス・バファローズ


・佐々木朗希投手:千葉ロッテマリーンズ


・宮城大弥投手:オリックス・バファローズ






先中:4


・今永昇太投手:横浜DeNAベイスターズ


・伊藤大海投手:北海道日本ハムファイターズ


・高橋奎二投手:東京ヤクルトスワローズ


・大野雄大投手:中日ドラゴンズ






中継ぎ、抑え:5


・大勢投手:読売巨人軍


・松井裕樹投手:東北楽天ゴールデンイーグルス


・栗林良吏投手:広島東洋カープ


・藤井皓哉投手:福岡ソフトバンクホークス


・山崎康晃投手:横浜DeNAベイスターズ






先発の4枠はほぼ確定だと思います。



千賀投手は参加できるか微妙なので、候補から外すことにしました。



今回は対戦相手にMLBで活躍している打者が多いので、ハマる可能性が高そうな宮城投手を+1に選んでみました。






・「先発 4(+1)」



ダルビッシュ投手の参加が確定したことで優勝に近付きました。



対戦相手を見ながら、準々決勝、準決勝、決勝を大谷投手、ダルビッシュ投手、山本投手に任せることになると思います。



佐々木投手は環境やボールに対応できそうなら中継ぎでの起用もあるかもしれません。



最後は総力戦になると思うので、日本の投手力をフル活用して優勝してほしいです!






・「先中 4」



メンタルが強かったり、強いボールを投げられる投手を選んでみました。



先発だけでなくロングリリーフ、1イニングを全力でなど様々な役割を任されるはずです。



幅広い活躍が期待でき、どのような場面でも対応してくれそうな4人を選べたのではないかなと思っています。






・「中継ぎ、抑え 5人」



左が少なくなりそうだったので、先中の方で多めに選んでみました。



落ちる球が良い投手を中心に、代表の試合で力強い球を投げていた大勢投手も選んでみました。



代表に選ばれる投手たちなので、方程式とかは決めないような気がします。






今回はWBC投手陣の予想を書いてみました。



他にも能力が高い投手はたくさんいるので、選ばれたメンバーで優勝を狙ってほしいです!






今回はこれくらいで終わります。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年12月2日金曜日

2022/12/1〜3のプロ野球情報まとめ



こんにちは



2022/12/1〜3のプロ野球について書いていきます!






〜2022年12月1日〜




・黒田博樹さんアドバイザーに就任



MLBでも活躍された黒田さんが広島のアドバイザーに就任したようです。



新井監督に続いて、頼もしい功労者が戻ってきてくれましたね。



不定期となるようですが、外国人選手を含めて何か飛躍のきっかけを掴めることを期待しています!






・楽天がフランコ選手を獲得



マイケル・フランコ選手を獲得したようです。



来シーズンは本塁打、打点で好成績を期待されていると思われます。



阿部選手もトレードで獲得しているので、内野の選手層はかなり厚くなったと思います。



DHを含めて、石井監督がどのような起用を見せてくれるのか楽しみです。






・西武 ボー・タカハシ投手残留



ボー・タカハシ投手の残留が発表されました。



今年の中では1番良い意味で予想外の活躍を見せてくれた選手でした。



来季も力強いボールで中継ぎ陣の一角を担ってほしいです!






・オリックスが上野選手を獲得



日ハムの上野選手を育成契約で獲得したようです。



高校時代から守備力は評価されていたので、打力が伸びたら面白いと思います。



オリックスには紅林選手もいますが、タイプが違う選手なので層を厚くして、競争させる意味でもこの獲得は大きいかもしれません。



新天地でその能力を発揮できるように頑張ってほしいです!






・阪神 藤浪投手 ポスティング受理



ポスティングが受理されて、米国時間1日から交渉が解禁されるようです。



少しでも良い条件の契約を勝ち取って、メジャーでも活躍してほしいです。



来季は大谷選手、鈴木選手などの同世代の選手と共に、日本人の活躍している姿を見せてくれることを期待しています!






・日本ハム 上沢投手 来季メジャー挑戦へ



日ハムの上沢投手が来シーズンオフにメジャー挑戦をするようです。



この発表は驚きましたが、後悔しない選択をしてほしいですね。



日ハムとしては来シーズン優勝を狙うしかない状態になってしまった気がします。



投手陣の柱である上沢投手の移籍はかなり厳しくなってしまうと思います。



2023年は日本ハムが優勝して、上沢投手も好成績を残してメジャー挑戦!



このような展開になれば、両者にとって最高のシーズンとなるはずです。



夢を叶えるため、新球場1年目を良いシーズンにするために頑張ってほしいです!






〜2022年12月2日〜




・西武 山川選手 単年契約



4年契約を固辞して単年契約となったようです。



来季は国内FA権を取得する予定なので、移籍となれば争奪戦になるでしょう。



西武としても外崎選手、源田選手のように流出阻止を狙うと思います。



本塁打、打点の2冠を狙える4番の流出は痛すぎるので頑張ってほしいところです。



源田選手の推定よりも低い額での単年契約らしいので、流出濃厚なのかなと思ってしまいます。






・巨人 丸選手 来季はライトに挑戦



丸選手は来季ライトを任されるようです。



ウォーカー選手がレフトで起用されると思うので、誰がセンターを勝ち取るのか楽しみです。



これからの巨人を背負ってくれる若手がアピールしてくれることを期待しています!






・西武 平良投手 先発を希望



平良投手は先発に挑戦したいようですが、球団は来季まで中継ぎをしてほしいようです。



楽天の松井投手のように先発に挑戦させてあげた方が良いと思います。



西武はFAでの移籍が心配されるので、流出に繋がるようなことはできるだけ避けてほしいです。






・保留選手名簿&自由契約選手



外国人選手の退団、移籍が活発になりそうです。



特に気になるのはロッテのオスナ選手だと思います。



ソフトバンクが獲得に乗り出しているようなので、ロッテにとっては痛い流出となってしまいそうです。






・吉田選手 WBC出場について



WBC出場を前向きに考えているようです。



メジャー移籍を目指しているので、契約面や生活のことなど大変だと思います。



日本にとって貴重な戦力なので、無理のない範囲で力をかしてほしいです。






※追記していきます!






今回はこれくらいで終わります。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年11月30日水曜日

2022/11/30のプロ野球情報まとめ



こんにちは



2022/11/30のプロ野球について書いていきます!






・マクガフ投手退団



55試合 53.2回 38セーブ 2.35 WHIP 0.97



毎年50試合以上投げていた投手が抜けるのはきついですね。



メジャー復帰を目指しているようなのでがんばってほしいです!



来年の抑えは清水投手になるんでしょうか。



新戦力を含めて、誰が任されるのか高津監督の采配に注目しようと思います!






・日本ハム 加藤投手 1年契約



来季FA権を獲得予定の加藤投手は1年契約となったようです。



移籍するかは別として、1年待ってから複数年契約をした方が年俸も上がりやすそうです。



来季の開幕投手に内定しているので、良いシーズンにしてほしいですね。






・スピードアップ賞



投手:小笠原投手(中日)、高橋投手(西武)



打者:中野選手(阪神)、小深田選手(楽天)



チーム:巨人、西武






受賞おめでとうございます!



あまりにも試合時間が短いと物足りなくなってしまいますが、テンポが良いのは大事だと思います。



来季もテンポの良い投球を楽しみにしています!






・日ハム ガント投手と契約延長



今季は登板なしで終わりました。



来シーズンは球団、ファンの期待に応える投球を見せてほしいです!






本日のプロ野球はこのような感じでした。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年11月28日月曜日

2022/11/28のプロ野球情報まとめ



こんにちは



2022/11/28のプロ野球について書いていきます!






・中日の新外国人



アキーノ選手(28)を獲得したようです。



ライトの守備も上手いようなので、岡林選手をセンターにするのかな?



中日の右中間を強肩の2人が守ることになれば、相手にとっては脅威となりそうです。



大島選手、鵜飼選手、アルモンテ選手など外野の層も厚くなってきた気がします。



ブライト選手などの若手選手が順調に伸びてくれば、中日の外野は安泰となりそうです。



アキーノ選手は長打力が魅力、そのパワーは中日にとって貴重な戦力になると思います。



守備と長打力は心配ないけど、三振率の高さや四死球の少なさは気になるところでしょうか。



中日に必要な戦力であるのは間違いないと思うので、日本の野球に適応して、HRを量産してほしいです!






・横浜DeNAの新外国人



ウェンデルケン投手(29)を獲得したようです。



先発での起用はなく、中継ぎとして期待されていると思います。



山﨑投手の残留に続き、リリーフの層を厚くする補強ができたのではないでしょうか。



先発として期待されているのは、契約延長が発表されたガゼルマン投手の方だと思います。



ウェンデルケン投手は平均球速も速く、三振も奪えているので期待できそうです。



日本の野球、ボールに対応できれば勝ちパターンとして活躍してくれると思います。



DeNAは一部投手の登板数が多くなっていましたが、この補強で休ませながらの起用ができるようになるかもしれません。



主力選手の年齢などを考えると、来年は優勝を狙わなければいけないシーズンになると思います。



これで補強は終わりなのか、次の補強はあるのか注目したいです!






本日のプロ野球はこのような感じでした。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年11月27日日曜日

2022/11/27のプロ野球情報まとめ



こんにちは



2022/11/27のプロ野球について書いていきます!






・鈴木誠也選手のWBC出場について



現在、球団との兼ね合いもあり出場できるか分からないようです。



本人は出場したいようでしたが、1人で決められることではないので仕方ないと思います。



年内には答えを出したいとのことだったので、良い報告を聞きたいですね。



鈴木誠也選手が出場してくれたら外野1枠(ライト)が埋まって打線も強化されるので出場してほしい。






・背番号変更



背番号の変更も複数発表されたようです。



ヤクルトの長岡選手:58→7に変更。



今年の成績に対する評価と今後の期待が伝わってくる背番号でした。






ソフトバンクも変更があったようです。



牧原選手:36→8


三森選手:68→13


ガルビス選手:3→0






牧原選手は本日開催されたファンフェスティバルのホームランダービー優勝しました。



牧原選手、三森選手はソフトバンクを引っ張る存在として来シーズンも活躍を期待しています!



ガルビス選手は0からのスタートという感じでしょうか。



来シーズンは当初期待されていたような成績を残してくれることを楽しみにしています!






・WBCキューバ代表の強化試合



キューバ代表は中日2試合、巨人1試合、ソフトバンク1試合の強化試合を行うようです。



シーズン開幕戦直前での強化試合なので、怪我には注意してほしいです。



日本の球団、若手選手にとってもチャンスなので、良い強化試合となることを期待しています!






本日のプロ野球に関する情報はこのような感じでした。



契約更改が進んでいたり、結婚を発表した選手が2名?いたようです。



来シーズンに向けて、心身共に良い準備をして最高のパフォーマンスを見せてほしいです!






今回はこれくらいで終わります。



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年11月26日土曜日

プロ野球 源田壮亮選手が5年契約!



こんにちは



源田選手が5年契約を結んだと発表がありました!



森選手の移籍に続いて、源田選手と山川選手まで移籍したら…と心配していたので良かったです。






守備だけではなく、試合数や打撃面でも安定した成績を残していて



若手の良いお手本となる選手の残留という面でも非常に大きいと思いました。



圧倒的な打力で勝っていたイメージも残っている西武ですが



今年のような守備寄りのチームで来シーズンも優勝争いをしてほしいです。






若手、新人の打者が伸びればもっと良いチームになると思います!



来シーズンもパ・リーグを熱くしてくれるような活躍を期待しています!



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

プロ野球 山﨑康晃選手の残留(6年契約)と来シーズンのこと



こんにちは



本日開催の「ファンフェスティバル 2022」で6年契約での残留が発表されました!



メジャーに挑戦すると思っていたので、今回の発表は驚きました。






今年のDeNAは、73勝68敗2分、優勝したヤクルトとは8ゲーム差の2位でした。



山﨑投手は、56試合 54.1回 37セーブ 1.33の好成績を残しています。



WHIP 0.70という数字にも安定感が表れているのではないでしょうか。






来シーズンの優勝へ向けてとても大きい残留になったと思います。



野手に関しては京田選手の加入がありましたが、嶺井選手の移籍が気になるところです。



それでも、安定した成績を期待できる打者が揃っているので野手の方は大丈夫だと思います。



怪我が心配ではありますが、そこはシーズンが始まってみないと分からない…






新外国人を獲得するとしたら投手でしょうか。



野手を獲得するなら来シーズンの途中とかになりそうな気がします。



選手層を厚くする為の補強でも面白いかもしれません。






来シーズンの活躍も期待しています!



優勝争いをして、日本シリーズまでいってほしいです!



この記事を読んで下さった方ありがとうございました。

2022年11月25日金曜日

2022 プロ野球 MVP&新人王の候補と予想など



こんにちは




「MVP&新人王」について書いていきます!




本日の16:30〜「NPB公式YouTubeチャンネル」でライブ配信が行われる予定です。







・「MVP」




MVPに関しては山本投手と村上選手になると思います。




注目ポイントは満票での受賞となるかというところでしょうか。




個人成績、チーム成績なども文句なしなので、他の選手が選ばれることはほぼないはずです。







・「新人王」




パ・リーグの候補は




水上由伸投手:西武



60試合 56回 4勝4敗 1.77



31ホールド 35HP 1セーブ WHIP 0.91






阿部翔太投手:オリックス



44試合 44回 1勝0敗 0.61



22ホールド 23HP 3セーブ WHIP 0.73







水上投手は最優秀中継ぎと16試合12イニング多い部分が評価されると思います。




個人的には阿部投手に受賞して欲しい気持ちもあるんですが、試合とイニングの差が大きいので水上投手になる気がします。




両投手好成績なので難しい選択となりましたが、新人王は水上投手と予想します。







セ・リーグの候補は




大勢投手:巨人



57試合 57回 1勝3敗 2.05



8ホールド 9HP 37セーブ WHIP 0.89






湯浅京己投手:阪神



59試合 58回 2勝3敗 1.09



43ホールド 45HP 0セーブ WHIP 0.86






高橋宏斗投手:中日



19試合 19先発 116.2回 6勝7敗 2.47 WHIP 1.04






木澤尚文投手:ヤクルト



55試合 70.1回 9勝3敗 2.94



8ホールド 17HP 0セーブ WHIP 1.11







大勢投手か湯浅投手になると思います。




大勢投手はルーキーであること、日本代表での投球の印象などもプラスになるかもしれません。




記者投票で決まるので、この要素がどれだけプラスになるのか気になるところです。







個人的には成績で選びたいので、新人王は湯浅投手になると予想します。




湯浅投手は4年目ではあるのですが、素晴らしい成績を残しています。




候補の選手には、先発、中継ぎ、抑えの違いもあるので、予想するのがかなり難しい…







新人王に選ばれなかった選手にも特別賞をあげてほしいです。




誰が受賞するのか、16:30からのライブ配信を楽しみに待ちたいと思います!




この記事を読んで下さった方ありがとうございました。