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2025年2月8日土曜日
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2025年1月10日金曜日
【WBC】第6回WBCの予選参加国に関する情報まとめ【野球】
こんにちは
2026年に開催される第6回WBCの予選が2025年の2月から始まるので
参加する8ヶ国の情報を書いていきたいと思います!
・チャイニーズタイペイ
台北ドームで予選が行われ、試合は2025年2月21日〜予定となっています。
プレミア12の優勝国が予選に参加することになるので、より注目されそうです。
プレミア12では28人中26人が台湾プロ野球所属の選手でしたが、予選ではメンバーが入れ替わり海外組を中心にするようです。
シンシナティ・レッズ所属のスチュアート・フェアチャイルドも予選に参加する可能性があります。
セントルイス・カージナルス所属の林振瑋投手も参加する可能性があるようです。
ニューヨーク・ヤンキース所属の林台加選手も予選に参加する可能性があるようです。
プレミア12でも活躍したアリゾナ・ダイヤモンドバックス所属の林昱珉投手は疲労面から参加するか未定のようです。
デトロイト・タイガース所属の李灝宇選手は怪我の状態も問題なく予選についても参加を検討中のようです。
プレミア12に出場できなかった味全ドラゴンズ所属の徐若熙投手も予選に参加する予定です。
日本ハム所属の孫易磊投手も予選への参加意欲を見せています。
ピッツバーグ・パイレーツ所属の鄭宗哲選手は予選に参加するか未定のようです。
ピッツバーグ・パイレーツ所属の陳柏毓投手は予選に参加希望のようですが、まだ未定です。
・ニカラグア
予選前に日本でキャンプを行う可能性があるようです。
JC・ラミレス投手が予選に参加するようです。
メジャー通算142試合登板の実力と経験はチームにとっても大きいと思います。
予選の1週間ほど前に日本の読売巨人軍と強化試合を行うようです。
他にも強化試合試合を予定しているようなので、発表され次第待機します。
注目のニューヨークメッツに所属しているマーク・ビエントス選手は参加しないようです。
シーズン開幕に向けてメッツでキャンプ、スプリングトレーニングを行うようです。
・スペイン
オドリサメル・デスパイネ投手が予選に参加する可能性があるようです。
・南アフリカ共和国
・中華人民共和国
前回大会に出場した最速159kmを誇るアラン・カーター選手なども参加予定です。
予選にはマイナーリーグに所属している選手も参加するようです。
・コロンビア
代表監督はホセ・モスケラさんになるようです。
2023WBCではメキシコに勝利している強豪国なので、1次ラウンドに進めるか注目です。
・ドイツ
読売巨人軍に所属しているエリエ・ヘルナンデス選手が予選に参加する可能性があるようです。
フィラデルフィア・フィリーズ所属のマックス・ケプラー選手が予選に参加するようです。
・ブラジル
フェリペ・ナテル投手は代表を辞退したようです。
トロントブルージェイズのボー・ビシェット選手の兄であるダンテ・ビシェットJr.選手が現役復帰して予選に参加するようです。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2025年1月9日木曜日
【野球】2026年第6回WBCの予選と本戦について【WBC】
こんにちは
2026年に開催される第6回WBCについて書いていきます。
予選は2025年の2月から始まります。
WBC1次ラウンドの組み合わせも決まっています。
予選に参加するのは8ヶ国
台湾とアメリカに分かれて予選ラウンドが行われます。
台湾予選
・台湾
・ニカラグア
・スペイン
・南アフリカ
アメリカツーソン予選
・中国
・コロンビア
・ドイツ
・ブラジル
予選1位の国はWBC1次ラウンド進出決定
予選2位vs予選3位の勝者もWBC1次ラウンドに進むことができます。
1次ラウンドはPOOL A〜Dの4つに分かれています。
各POOLの組み合わせは
A
・プエルトリコ
・キューバ
・カナダ
・パナマ
・予選通過チーム
B
・アメリカ
・メキシコ
・イタリア
・イギリス
・予選通過チーム
C
・日本
・韓国
・オーストラリア
・チェコ
・予選通過チーム
D
・ベネズエラ
・ドミニカ
・オランダ
・イスラエル
・予選通過チーム
日本はPOOL Cです。
1次ラウンドを突破したらPOOL Dのチームと準々決勝で戦うことになります。
2023WBCの日本代表は
中国→韓国→チェコ→オーストラリア
イタリア→メキシコ→アメリカの順で対戦しました。
今回も1次ラウンドはほぼ同じような対戦相手になります。
準々決勝からは前回よりも厳しくなり
準々決勝でドミニカかベネズエラと対戦することになりそうです。
負けられない試合の連続になるのは同じことですが
準々決勝からはアメリカに移動しての試合になるので、対戦相手を含めて厳しい戦いになりそうです。
各POOLを突破する国が
プエルトリコ、キューバ
アメリカ、メキシコ
日本、韓国
ドミニカ、ベネズエラになったとしたら
プエルトリコvsメキシコ
アメリカvsキューバ
日本vsベネズエラ
ドミニカvs韓国という感じになります。
日本がベネズエラに勝利した場合
準決勝はメキシコorプエルトリコ
決勝はアメリカorドミニカになると思います。
1次ラウンド以外は全試合決勝みたいなもんですね。
投手を休ませる余裕もないと思うので
誰をどの試合で投げさせるかも重要になります。
先発投手だけではなく
第2先発投手を誰に任せるのか
継投の仕方、タイミングにも注目ですね。
前回よりも投手の起用法が重要になりそうなので
井端監督の采配にも注目!
メジャーリーガーを含めて最強の日本代表でまた世界一になってほしいです!
今回はこれくらいで終わります。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2023年1月6日金曜日
2023WBCニカラグア代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのニカラグア代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
エラスモ・ラミレス投手
60試合 86.1回 2.92 4勝2敗5ホールド
61奪三振 与四死球20 被本塁打11 WHIP 1.08
ジョナタン・ロアイシガ投手
50試合 48回 4.13 2勝3敗10ホールド2S
37奪三振 与四死球19 被本塁打3 WHIP 1.29
内野手(2022MLBの成績)
マーク・ビエントス選手
16試合 .167 1 3 出塁率.268 OPS.546
ニカラグア:プールD
D:ドミニカ、ベネズエラ、プエルトリコ、イスラエル
ニカラグアは予選を勝ち上がってきました。
プールC、Dは対戦国が強すぎるので、予選突破国にとっては厳しい戦いになりそうです。
ニカラグアもMLB選手が参加表明をしていますが、他国と比べると戦力的に劣っていると思います。
ドミニカは優勝の最有力候補であり、MLB選手が参加して安定した強さがあるベネズエラとプエルトリコもいます。
イスラエルの戦力は少し落ちると思いますが、MLB選手が参加する見込みで、ダークホースになる可能性がある国です。
初出場のニカラグアにも頑張ってほしいけど、相手が厳しすぎますね…
それでも、世界の強豪国相手にどれくらい通用するのか見せてほしいです!
短期決戦なので、ラミレス投手とロアイシガ投手を中心に、粘り強く戦って勝利を掴み取ってくれることを期待しています!
MLB以外では、マイナーやニカラグアのプロ野球リーグであるLBPN(リーガ・ニカラグエンセ・デ・ベイスボル・プロフェシオナル)の選手を中心に戦うことになると思います。
ウィンターリーグや米独立リーグからの参加もあると思うので、どのような選手が参加するのか凄く楽しみです!
※確認でき次第追記します。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2023年1月4日水曜日
2023WBC韓国代表選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCの韓国代表選手について書いていきます!
※KBO選手の成績も載せていますが、間違っているかもしれません。
投手(2022の成績):15名
キム・グァンヒョン投手:SSGランダース
28試合 173.1回 2.13 13勝3敗
153奪三振 与四死球52 被本塁打10 WHIP 1.07
ヤン・ヒョンジョン投手:起亜タイガース
30試合 175.1回 3.85 12勝7敗
141奪三振 与四死球56 被本塁打14 WHIP 1.25
ウォン・テイン投手:サムスン・ライオンズ
27試合 165.1回 3.92 10勝8敗 130奪三振 被本塁打16
クァク・ピン投手:斗山ベアーズ
27試合 147.2回 3.78 8勝9敗 138奪三振 被本塁打13
ソ・ヒョンジュン投手:KTウィズ
27試合 171.1回 3.05 13勝6敗 117奪三振 被本塁打8
ク・チャンモ投手:NCダイノス
コ・ウソク投手:LGツインズ
キム・ユンシク投手:LGツインズ
チョン・ウヨン投手:LGツインズ
イ・ヨンチャン投手:NCダイノス
パク・セウン投手:ロッテ・ジャイアンツ
キム・ウォンジュン投手:ロッテ・ジャイアンツ
チョン・チョルウォン投手:斗山ベアーズ
コ・ヨンピョ投手:KTウィズ
イ・ウィリ投手:起亜タイガース
捕手(2022の成績):2名
ヤン・ウィジ捕手:NCダイノス
130試合 .283 20 94
イ・ジヨン捕手:キウム・ヒーローズ
内野手(2022の成績):8名
チェ・ジマン選手:タンパベイ・レイズ
113試合 .233 11 52 出塁率.341 OPS.729
キム・ハソン選手:サンディエゴ・パドレス
150試合 .251 11 59 出塁率.325 OPS.708
トミー・エドマン選手:セントルイス・カージナルス
153試合 .265 13 57 出塁率.324 OPS.725
キム・ヘソン選手:キウム・ヒーローズ
129試合 .318 4 48 34盗塁
パク・ビョンホ選手:KTウィズ
124試合 .275 35 98
オ・ジファン選手:LGツインズ
カン・ベクホ選手:KTウィズ
チェ・ジョン選手:SSGランダース
外野手(2022の成績):5名
イ・ジョンフ選手:キウム・ヒーローズ
142試合 .349 23 113 出塁率.421 OPS.996
ナ・ソンボム選手:起亜タイガース
144試合 .320 21 97 出塁率.402 OPS.920
キム・ヒョンス選手:LGツインズ
141試合 .286 23 106
パク・ヘミン選手:LGツインズ
144試合 .289 3 49 24盗塁
パク・コンウ選手:NCダイノス
111試合 .336 10 61
韓国:プールB
B:日本、中国、チェコ、オーストラリア
韓国もMLB選手が参加しています。
トミー・エドマン選手とキム・ハソン選手の二遊間は特に注目です!
KBOで圧倒的な成績を残している、アン・ウジン投手は、今回も選外となったようです。
プールBの中では、間違いなく強敵ですが、日本の投手力と優秀な打者の力で勝ってほしい!
メンバーを見た感じだと、プールBは日本と韓国の2強と言ってもいいと思います。
全勝で準々決勝に進んでほしいので、韓国戦で誰が先発するのかにも注目したいです!
※確認でき次第追記します。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2023年1月2日月曜日
2023WBC台湾代表候補選手の成績&紹介 第5回 チャイニーズ・タイペイ
こんにちは
2023WBCの台湾(チャイニーズ・タイペイ)代表候補選手について書いていきます!
投手(2022の成績)
・宋家豪投手(NPB)
54試合 51.2回 2.61 4勝2敗24HP
38奪三振 与四死球15 被本塁打5 WHIP 1.16
内野手(2022の成績)
呉念庭選手(NPB)
94試合 .227 5 28 出塁率.322 OPS.649
張育成(MLB):→WBC参加?
69試合 .208 4 15 出塁率.289 OPS.605
外野手(2022MLBの成績)
コービン・キャロル選手→招集断念
32試合 .260 4 14 出塁率.330 OPS.830
スチュアート・フェアチャイルド選手→招集断念
46試合 .247 5 6 出塁率.336 OPS.800
台湾:プールA
A:オランダ、イタリア、キューバ、パナマ
台湾開催ですが、厳しい戦いになると思います。
張育成選手が参加できるようなので、全ての国にMLB選手が登録されることになりそうです。
他のプールと違い、戦力が抜けている国がないので混戦になると思います。
地元で試合をできる利点を生かして勝ち抜いてほしいです!
準々決勝で日本との試合を見られることを楽しみにしています!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2023年1月1日日曜日
2023WBCパナマ代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのパナマ代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ハイメ・バリア投手
35試合 79.1回 2.61 3勝3敗 5ホールド
54奪三振 与四死球22 被本塁打11 WHIP 1.03
ジャスティス・ローレンス投手
38試合 42.2回 5.70 3勝1敗 1S 7ホールド
48奪三振 与四死球23 被本塁打3 WHIP 1.55
捕手(2022MLBの成績)
クリスチャン・ベタンコート捕手
101試合 .252 11 34 出塁率.283 OPS.692
内野手(2022MLBの成績)
エドムンド・ソーサ選手
78試合 .227 2 21 出塁率.275 OPS.644
ヨハン・カマルゴ選手
52試合 .237 3 15 出塁率.297 OPS.613
パナマ:プールA
A:台湾、キューバ、オランダ、イタリア
プールAは混戦になると思います。
その中でも、パナマとイタリアは特に注目してほしい国です!
パナマは安定した戦いで予選を勝ち抜きWBC出場を決めました。
本戦では、MLB選手の代表入りも発表されており、さらに戦力が上がっています。
プールAの国は、準々決勝で日本との対戦が予定されているので注目して見てみてください!
※確認でき次第追記しています。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月26日月曜日
2023WBC日本代表内定選手の成績と予想(スタメン)の結果 第5回大会
こんにちは
2023年(第5回)WBCの日本代表選手について書いていきます!
内定?選手:2022/12/26時点
〜二刀流(2022の成績)〜
大谷翔平選手:MLB
157試合 .273 34 95 出塁率.356 OPS.875
28試合 166回 2.33 15勝9敗
219奪三振 与四死球46 被本塁打14 WHIP 1.01
〜投手(2022の成績)〜
ダルビッシュ有投手:MLB
30試合 194.2回 3.10 16勝8敗
197奪三振 与四死球49 被本塁打22 WHIP 0.95
山本由伸投手
26試合 193回 1.68 15勝5敗
205奪三振 与四死球47 被本塁打6 WHIP 0.93
佐々木朗希投手
20試合 129.1回 2.02 9勝4敗
173奪三振 与四死球30 被本塁打7 WHIP 0.80
今永昇太投手
21試合 143.2回 2.26 11勝4敗
132奪三振 与四死球32 被本塁打14 WHIP 0.94
戸郷翔征投手
25試合 171.2回 2.62 12勝8敗
154奪三振 与四死球59 被本塁打11 WHIP 1.15
湯浅京己投手
59試合 58回 1.09 2勝3敗45HP
67奪三振 与四死球12 被本塁打1 WHIP 0.86
大勢投手
57試合 57回 2.05 1勝3敗9HP37S
60奪三振 与四死球16 被本塁打7 WHIP 0.89
〜捕手(2022の成績)〜
甲斐拓也選手
130試合 .180 1 27 出塁率.275 OPS.498
中村悠平選手
86試合 .263 5 28 出塁率.334 OPS.695
〜内野手(2022の成績)〜
牧秀悟選手
135試合 .291 24 87 出塁率.354 OPS.861
源田壮亮選手
108試合 .266 2 17 出塁率.317 OPS.655
村上宗隆選手
141試合 .318 56 134 出塁率.458 OPS1.168
〜外野手(2022の成績)〜
鈴木誠也選手:MLB
111試合 .262 14 46 出塁率.336 OPS.770
ラーズ・ヌートバー選手:MLB
108試合 .228 14 40 出塁率.340 OPS.788
近藤健介選手
99試合 .302 8 41 出塁率.418 OPS.879
〜予想スタメン〜:2022/12/12時点
投:大谷翔平投手
一:牧秀悟選手
二:山田哲人選手
遊:源田壮亮選手
三:村上宗隆選手
左:クワン選手or近藤健介選手orヌートバー選手
中:ヌートバー選手or松本剛選手
右:鈴木誠也選手
D:(大谷翔平選手)
〜投手予想〜:2022/12/7時点
投手枠14:先発4(+1)、先中4、中抑5
先発:4(+1)
・大谷翔平投手:ロサンゼルス・エンジェルス
・ダルビッシュ有投手:サンディエゴ・パドレス
・山本由伸投手:オリックス・バファローズ
・佐々木朗希投手:千葉ロッテマリーンズ
・宮城大弥投手:オリックス・バファローズ
先中:4
・今永昇太投手:横浜DeNAベイスターズ
・伊藤大海投手:北海道日本ハムファイターズ
・高橋奎二投手:東京ヤクルトスワローズ
・大野雄大投手:中日ドラゴンズ
中継ぎ、抑え:5
・大勢投手:読売巨人軍
・松井裕樹投手:東北楽天ゴールデンイーグルス
・栗林良吏投手:広島東洋カープ
・藤井皓哉投手:福岡ソフトバンクホークス
・山崎康晃投手:横浜DeNAベイスターズ
〜野手予想 16人〜:2022/12/12時点
捕手:3
・甲斐拓也捕手:福岡ソフトバンクホークス
・中村悠平捕手:東京ヤクルトスワローズ
・森友哉捕手:オリックス・バファローズ
内野手:8
・牧秀悟選手:横浜DeNAベイスターズ
・山田哲人選手:東京ヤクルトスワローズ
・源田壮亮選手: 埼玉西武ライオンズ
・村上宗隆選手:東京ヤクルトスワローズ
・山川穂高選手: 埼玉西武ライオンズ
・岡本和真選手:読売巨人軍
・坂本勇人選手:読売巨人軍
・周東佑京選手:福岡ソフトバンクホークス
外野手:5
・鈴木誠也選手:シカゴ・カブス
・ラーズ・ヌートバー選手:セントルイス・カージナルス
・(スティーブン・クワン選手):クリーブランド・ガーディアンズ
・松本剛選手:北海道日本ハムファイターズ
・近藤健介選手:福岡ソフトバンクホークス
・(塩見泰隆選手):東京ヤクルトスワローズ
内定?選手と予想選手はこのような感じです。
クワン選手の参加は厳しそうですが、ヌートバー選手は大丈夫そうなので良かったです。
左:クワン、中:ヌートバー、右:鈴木誠也選手の外野を見たかったので少し残念。
予想スタメン(打順)
1 左:クワン選手or中 松本剛選手
2 D:大谷翔平選手
3 右:鈴木誠也選手
4 三:村上宗隆選手
5 中:ヌートバー選手or左 近藤健介選手
6 一:牧秀悟選手
7 二:山田哲人選手
8 遊:源田壮亮選手
9 捕:甲斐拓也選手
日本代表もかなり強いですね!
短期決戦なので、代表選手全員の力を合わせて日本のペースに持ち込んでほしいです!
ドミニカ、アメリカ、メキシコ、ベネズエラに勝つのは厳しそうですが、勝てる可能性はあると思っています!
将来的にMLBに挑戦したいと思っている選手は、上手くモチベーションにして頑張ってほしい。
各国のMLB選手も続々参戦しているので、面白い大会になりそうで楽しみです!
NPB自慢の選手たちの力は、MLBの選手に負けてないことを証明してしてほしい!期待しています!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月23日金曜日
2023WBCイスラエル代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのイスラエル代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ディーン・クレーマー投手
22試合 125.1回 3.23 8勝7敗
リチャード・ブレイアー投手
55試合 50.2回 3.55 2勝2敗7ホールド1S
32奪三振 与四死球11 被本塁打3 WHIP 1.44
ジェイク・バード投手
38試合 47.2回 4.91 2勝4敗5ホールド
42奪三振 与四死球27 被本塁打7 WHIP 1.43
ザック・ワイス投手
12試合 13.1回 3.38 1敗1ホールド
18奪三振 与四死球8 被本塁打2 WHIP 1.05
捕手(2022MLBの成績)
ギャレット・スタッブス捕手
50試合 .264 5 16 出塁率.350 OPS.812
外野手(2022MLBの成績)
ジョク・ピーダーソン選手
134試合 .274 23 70 出塁率.353 OPS.874
ハリソン・ベイダー選手
86試合 .250 5 30 出塁率.294 OPS.650
ケビン・ピラー選手
4試合 .083 0 0 出塁率.154 OPS.321
イスラエル:プールD
D:ドミニカ、プエルトリコ、ベネズエラ、ニカラグア
元メジャーリーガーのイアン・キンズラーさんが監督を務めるようです。
ディーン・クレーマー投手はアストロズ戦で完封勝利をしています。
マイナー選手も招集されると思うので、良いチームになるかもしれません。
プールDは対戦国がかなり強いので、勝ち抜くのは厳しくなりそうです。
ドミニカは出場国の中でトップの選手層であり、ベネズエラやプエルトリコも実績のあるMLB選手が多数参加することになる予定です。
上手く勝ち抜くことができたとしても、プールCも強豪国揃いなのが辛いところです。
短期決戦ならチャンスはあるはずなので、キンズラー監督の元で快進撃を期待しています!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月22日木曜日
2023WBCオランダ代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのオランダ代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ケンリー・ジャンセン投手
65試合 64回 3.38 5勝2敗 41S
85奪三振 与四死球24 被本塁打8 WHIP 1.05
内野手(2022MLBの成績)
ジョナサン・スコープ選手
131試合 .202 11 38 出塁率.239 OPS.561
オジー・アルビーズ選手
64試合 .247 8 35 出塁率.294 OPS.703
ザンダー・ボガーツ選手
150試合 .307 15 73 出塁率.377 OPS.833
外野手(2022MLBの成績)
ジュリクソン・プロファー選手
152試合 .243 15 58 出塁率.331 OPS.723
投手
・ペドロ・ストロップ投手
内野手
・ディディ・グレゴリウス選手
・アンドレルトン・シモンズ選手
オランダ:プールA
A:台湾、キューバ、イタリア、パナマ
今回も聞き慣れた名前の選手が参加することになりそうです。
マイナーからは、有望株と言われている選手が参加することも予想されています。
プールAは混戦だと思うので、どの国が勝ち抜けるか予想するのが難しいです。
プールAは投手力が不安なチームが多いので、打撃戦が増えるかもしれません。
日本は、プールAの国とは準々決勝〜で対戦する可能性があります。
打撃戦や接戦を制して勝ち上がった勢いのまま対戦することになったら、日本にとっても怖い相手になると思います。
オランダとしては、経験のある選手を中心に戦いながら上手く世代交代も進めたいところだと思います。
前回大会は、日本と同じベスト4という成績だったので、今大会もその実力を見せつけてほしいです!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月21日水曜日
2023WBCカナダ代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのカナダ代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ジェイムソン・タイヨン投手
32試合 177.1回 3.91 14勝5敗
151奪三振 与四死球37 被本塁打26 WHIP 1.13
カル・クアンリトル投手
32試合 186.1回 3.38 15勝5敗
128奪三振 与四死球57 被本塁打21 WHIP 1.21
ニック・ピベッタ投手
33試合 179.2回 4.56 10勝12敗
175奪三振 与四死球78 被本塁打27 WHIP 1.38
ザック・ポップ投手
35試合 39回 2.77 4勝3ホールド
25奪三振 与四死球6 被本塁打2 WHIP 1.15
マット(マシュー)・ブラッシュ投手
39試合 50.2回 4.44 4勝4敗9ホールド
62奪三振 与四死球35 被本塁打3 WHIP 1.56
ローワン・ウィック投手
64試合 64回 4勝7敗4ホールド9S
69奪三振 与四死球30 被本塁打9 WHIP 1.69
捕手(2022MLBの成績)
ボー・ネイラー捕手
5試合 8打席 .000 0 0 出塁率.000 OPS.000
内野手(2022MLBの成績)
フレディ・フリーマン選手
159試合 .325 21 100 出塁率.407 OPS.918
ジョシュ・ネイラー選手
122試合 .256 20 79 出塁率.319 OPS.771
エイブラハム・トロ選手
109試合 .185 10 35 出塁率.239 OPS.563
チャールズ・ルブラン選手
48試合 .263 4 11 出塁率.320 OPS.723
ジャレッド・ヤング選手
6試合 .263 0 0 出塁率.364 OPS.732
外野手(2022MLBの成績)
タイラー・オニール選手
96試合 .228 14 58 出塁率.308 OPS.700
カナダ:プールA
A:アメリカ、メキシコ、コロンビア、イギリス
先発や打線の軸になりそうな選手が揃っていて良いチームになりそうです。
メキシコ、コロンビア、イギリスに先発の3人をぶつけて2位狙いもありだと思います。
アメリカとメキシコが有力で、他の国が続くという感じだと思うので、どちらかに勝てたらかなり大きいはずです。
アメリカに勝てれば混戦となってより面白くなると思います。
短期決戦なので、何が起こるか分からない面白さが見られることを期待しています!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月19日月曜日
2023WBCキューバ代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのキューバ代表候補選手について書いていきます!
※2022/12/19時点では、MLB選手の参加が認められるか未定です。
投手(2022MLBの成績)
ヨアン・ロペス投手:参加表明
8試合 11回 5.73 1勝 10奪三振 被本塁打2
(ネストル・コルテス投手)
28試合 158.1回 2.44 12勝4敗 163奪三振
(シオネル・ペレス投手)
66試合 57.2回 1.40 55奪三振 与四死球22 WHIP 1.16
(ライセル・イグレシアス投手)
67試合 62回 2.47 78奪三振 与四死球17 WHIP 0.97
捕手(2022MLBの成績)
(ヤズマニ・グランダル捕手)
99試合 .202 5 27 出塁率.301 OPS.570
内野手(2022MLBの成績)
アンディ・イバニェス選手:参加表明
40試合 .218 1 9 出塁率.273 OPS.551
ヨアン・モンカダ選手:参加表明
104試合 .212 12 51 出塁率.273 OPS.626
(ヤンディ・ディアス選手)
137試合 .296 9 57 出塁率.401 OPS.824
(ホセ・イグレシアス選手)
118試合 .292 3 47 出塁率.328 OPS.708
(ホセ・アブレイユ選手)
157試合 .304 15 75 出塁率.378 OPS.824
外野手(2022MLBの成績)
ルイス・ロベルト選手:参加表明
98試合 .284 12 56 出塁率.319 OPS.746
(アドリス・ガルシア選手)
156試合 .250 27 101 出塁率.300 OPS.756
(ヨルダン・アルバレス選手)
135試合 .306 37 97 出塁率.406 OPS1.019
(ランディ・アロサレーナ選手)
153試合 .263 20 89 出塁率.327 OPS.773
(アレドミス・ディアス選手)
92試合 .243 12 38 出塁率.287 OPS.691
NPB選手(2022の成績)
アリエル・マルティネス選手
82試合 .276 8 24 出塁率.350 OPS.787
アルフレド・デスパイネ選手
89試合 .269 14 40 出塁率.338 OPS.783
ジュリスベル・グラシアル選手
99試合 .271 7 30 出塁率.339 OPS.720
ペドロ・レビーラ選手
21試合 .203 1 3 出塁率.227 OPS.509
リバン・モイネロ投手
53試合 52.2回 1勝1敗9HP24S
87奪三振 与四死球22 被本塁打2 WHIP 0.80
ジャリエル・ロドリゲス投手
56試合 54.2回 1.15 6勝2敗45HP
60奪三振 与四死球22 被本塁打0 WHIP 0.91
ライデル・マルティネス投手
56試合 55.2回 0.97 4勝3敗9HP39S
62奪三振 与四死球16 被本塁打2 WHIP 0.75
参加表明選手
・オネルキ ガルシア投手
・ロエニス エリアス投手
・ヨエニス セスペデス外野手
キューバ:プールA
A:台湾、オランダ、イタリア、パナマ
プールAはどこが勝ち抜くか予想が難しいです。
MLB選手が参加して、ベストメンバーが組めるならキューバが有力だと思います。
NPBで活躍している投手を中心に、リードして守り切る野球で勝ってほしいです!
※確認でき次第追記します。
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2022年12月18日日曜日
2023WBCイタリア代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのイタリア代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ジョーダン・ロマノ投手
63試合 64回 2.11 5勝4敗3ホールド36S
奪三振73 与四死球25 被本塁打4 WHIP 1.02
オッタビーノ投手→アメリカ代表入り
66試合 65.2回 2.06 6勝3敗19ホールド3S
奪三振79 与四死球21 被本塁打6 WHIP 0.97
ニコラス・ベスピ投手
25試合 26.1回 4.10 4勝5敗1ホールド1S
奪三振28 与四死球9 被本塁打5 WHIP 1.41
捕手(2022MLBの成績)
マックス・スタッシ捕手
102試合 .180 9 30 出塁率.267 OPS.571
内野手(2022MLBの成績)
アンソニー・リゾ選手
130試合 .224 32 75 出塁率.338 OPS.817
デビッド・フレッチャー選手
61試合 .255 2 17 出塁率.288 OPS.621
外野手(2022MLBの成績)
ブランドン・ニモ選手
151試合 .274 16 64 出塁率.367 OPS.800
トレイ・マンシーニ選手
143試合 .239 18 63 出塁率.319 OPS.710
イタリア:プールA
A:台湾、オランダ、キューバ、パナマ
イタリアに野球のイメージはないかもしれませんが、ダークホース候補だと思います。
プールAは、台湾、オランダ、キューバ、パナマとなっています。
試合の終盤を任せられる投手がいるので、リードして逃げ切り狙いになるはずです。
試合を上手く進めることができれば、1位通過もあるかもしれません。
イタリアの方でプレーしている選手を中心に、MLB以外の選手の活躍にも注目です!
※確認でき次第追記していきます。
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2022年12月17日土曜日
2023WBCアメリカ代表候補選手の成績&オーダー予想&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのアメリカ代表候補選手の成績や注目選手について書いていきます!
※2022/12/8時点でのオーダー予想
投:ウェブ 15勝9敗 2.90
捕:リアルミュート .276 22 84
一:ゴールドシュミット .317 35 115
二:ストーリー .238 16 66
遊:T.ターナー .298 21 100
三:アレナド .293 30 103
左:シュワーバー .218 46 94
中:トラウト .283 40 80
右:ベッツ .269 35 82
D:アロンソ .271 40 131
投手(2022MLBの成績)
・ウェブ投手:15勝9敗 2.90 163奪三振
・カーショー投手:12勝3敗 2.28 137奪三振
・ケリー投手:13勝8敗 3.37 177奪三振
・シンガー投手:10勝5敗 3.23 150奪三振
・コルテス投手:12勝4敗 2.44 163奪三振
・マイコラス投手:12勝13敗 3.29 153奪三振
・フリーランド投手:9勝11敗 4.53 131奪三振
・ウェインライト投手:11勝12敗 3.71 143奪三振
・イオバルディ投手:6勝3敗 3.87 103奪三振
・ランス・リン投手:8勝7敗 3.99 124奪三振
・D.バード投手:57試合 1.79 34S WHIP 0.99
・ウィリアムズ投手:65試合 1.93 WHIP 1.01
・オッタビーノ投手:66試合 2.06 WHIP 0.97
・ベッドナー投手:45試合 2.61 WHIP 1.12
・プレスリー投手:50試合 2.98 WHIP 0.89
・テート投手:67試合 3.05 WHIP0.99
・N.マルティネス投手:106.1回 3.43 WHIP 1.29
捕手(2022MLBの成績)
・リアルミュート捕手:.276 22 84 OPS.820
・W.スミス捕手:.260 24 87 OPS.807
内野手(2022MLBの成績)
・アロンソ選手:.271 40 131 OPS.869
・ゴールドシュミット選手:.317 35 115 OPS.981
・アレナド選手:.293 30 103 OPS.891
・T.ターナー選手:.298 21 100 OPS.809
・T.アンダーソン選手:.301 6 25 OPS.734
・ウィットJr.選手:.254 20 80 OPS.722
・ストーリー選手:.238 16 66 OPS.737
外野手(2022MLBの成績)
・トラウト選手:.283 40 80 OPS.999
・ベッツ選手:.269 35 82 OPS.873
・タッカー選手:.257 30 107 OPS.808
・シュワーバー選手:.218 46 94 OPS.827
・ムリンス選手:.258 16 64 OPS.721
・ハーパー選手:手術で欠場
〜注目選手〜
ローガン・ウェブ投手
15勝9敗 192.1回 防御率2.90 163奪三振
32先発 被本塁打11 与四死球56 WHIP 1.16
日本がアメリカと対戦する時は、ウェブ投手が先発する可能性が高いと思います。
決勝ラウンドでは、大谷、ダルビッシュvsウェブ投手の投げ合いが見られるかもしれません。
ダニエル・バード投手
57試合 60.1回 1.79 6勝4敗 34S
69奪三振 被本塁打3 与四死球28 WHIP 0.99
投手不利で有名なクアーズ・フィールドが本拠地なのに圧倒的な成績を残しました。
イップスになり、1度は引退するなど、長い年月をかけて復活した投手でもあります。
年齢、タイミングを考えると最後の代表に最高の状態で参加できると思います。
投球内容、野球人生など応援したくなる投手なので、ぜひ注目して見てみてください!
マイク・トラウト選手:MVP(2014.2016.2019)
119試合 .283 40 80 出塁率.369 OPS.999
ポール・ゴールドシュミット選手:MVP(2022)
151試合 .317 35 115 出塁率.404 OPS.981
ムーキー・ベッツ選手:MVP(2018)
142試合 .269 35 82 出塁率.340 OPS.873
ノーラン・アレナド選手:GG(2013〜2022)
148試合 .293 30 103 出塁率.358 OPS.891
J・T・リアルミュート捕手
139試合 .276 22 84 出塁率.342 OPS.820
ピート・アロンソ選手:打点王(2022)
160試合 .271 40 131 出塁率.352 OPS.869
カイル・シュワーバー選手:本塁打王(2022)
155試合 .218 46 94 出塁率.323 OPS.827
アメリカ:プールC
C:メキシコ、コロンビア、カナダ、イギリス
打力が武器のチームになりそうですが、1次ラウンドから強敵揃いです。
カナダ、メキシコ、コロンビアとMLB選手が参加していている国と対戦することになります。
イギリスもMLB選手、マイナーの有望株が参加することが予想されています。
1次ラウンド、準々決勝と楽に勝つのは難しい相手が続きますが、地元開催であることを力にして頑張ってほしいです!
ドミニカのように優勝候補だと思いますが、投手力で少し劣っているかもしれません。
救援投手に厚みが出てくればもっと優勝に近付くと思います!
続々と投手の代表入りが発表されているので、これからの続報にも期待しています!
※2022/12/16追記
オッタビーノ投手の代表入りが発表されました。
アメリカ代表を選んでくれたことで、リリーフの層が厚くなったと思います!
アメリカ代表の選手に関しては、カーショー投手が参加するかにも注目です!
1〜9番までホームランが狙えて、日本にとって厳しい相手になりそうです。
2017WBCでは、準決勝で日本1-2アメリカという結果でした。
点が入らない展開になった時に、一発を狙えるのはアメリカだと思います。
良い投手が揃ってきているので、点を取るのも難しいと思いますが、粘り強く戦ってほしいです。
キャプテンのトラウト選手を中心に破壊力抜群の打線を見られそうなのも楽しみです。
準決勝、決勝がアメリカであるので、連覇に向けてかなり力を入れてくると思います。
自慢の打線で1度でもリードを奪えば、球場のファンも心強い味方になってくれそうです。
日本代表が対戦することになったら、名前負けしないで優勝を目指して頑張ってほしいです!
良いプレーをして、リードを奪って、球場を日本の味方にするくらいの活躍を期待しています!
※追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月15日木曜日
2023WBCメキシコ代表候補選手の成績&オーダー予想&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのメキシコ代表候補選手について書いていきます!
※2022/12/12時点でのオーダー予想
投:J.ウリアス投手 17勝7敗 2.16
捕:A.カーク選手 .285 14 63
一:R.テレス選手 .219 35 89
二:I.パレデス選手 .205 20 45
遊:L.ウリアス選手 .239 16 47
三:R.ウリアス選手 .248 16 51
左:アロザレーナ選手 .263 20 89
中:L.ゴンザレス選手 .254 4 36
右:バードゥーゴ選手 .280 11 74
D:J.メネセス選手 .324 13 34
投手(2022MLBの成績)
・J.ウリアス投手:17勝7敗 2.16 166奪三振
・ウルキーディ投手:13勝8敗 3.94 134奪三振
・T.ウォーカー投手:12勝5敗 3.49 132奪三振
・P.サンドバル投手:6勝9敗 2.91 151奪三振
・ガエゴス投手:57試合 3.05 WHIP 1.02
・M.ロドリゲス投手:14試合 3.29 WHIP 1.39
・L.セサ投手:46試合 80.2回 4.57 WHIP 1.29
捕手(2022MLBの成績)
・A.カーク選手:.285 14 63 OPS.786
内野手(2022MLBの成績)
・R.テレス選手:.219 35 89 OPS.767
・I.パレデス選手:.205 20 45 OPS.740
・L.ウリアス選手:.239 16 47 OPS.739
・R.ウリアス選手:.248 16 51 OPS.720
外野手(2022MLBの成績)
・J.メネセス選手:.324 13 34 OPS.930
・L.ゴンザレス選手:.254 4 36 OPS.683
・バードゥーゴ選手:.280 11 74 OPS.732
・アロザレーナ選手:.263 20 89 OPS.773
投手(2022の成績)
・オスナ投手(NPB):29試合 0.91 WHIP 0.61
〜注目選手〜
フリオ・ウリアス投手:最優秀防御率(2022)
31試合 175回 2.16 17勝7敗
166奪三振 与四死球46 被本塁打23 WHIP 0.96
2022年のサイ・ヤング賞で3位でした。
今年は、アルカンタラ投手とバーランダー投手が満票での受賞という結果になりました。
ウリアス投手の成績も素晴らしいのですが、相手が悪かったと言っていいと思います。
メキシコは良い投手が揃っているので、どの試合でウリアス投手が先発するのかにも注目です!
メキシコ:プールC
C:アメリカ、コロンビア、カナダ、イギリス
他の有力国より目立っていない気がしますが、優勝候補の1つだと思います。
先発が揃っていて、良い選手が並ぶ打線となっています。
オスナ投手は日本でもプレーしているので、どんな投手なのかイメージしやすいはずです。
昨年20勝、今年17勝で防御率、勝率共に好成績を残しているウリアス投手もいます。
短期決戦なので、絶対的なエースがいるというのはかなり有利になると思います。
プールCの対戦国は、アメリカ、コロンビア、カナダ、イギリスとなっています。
先発が揃っているので、ウリアス投手をどこに当てるかが鍵になりそうです。
強い国が多く、勝ち抜くのは大変で、日本にとっても強敵となりそうです。
日本にも良い選手が揃っているので、対戦することになったら凄く盛り上がると思います!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月14日水曜日
2023WBCプエルトリコ代表候補選手の成績&オーダー予想&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのプエルトリコ代表候補選手について書いていきます!
※2022/12/14時点でのオーダー予想
投:M.ストローマン 6勝7敗 3.50
捕:C.バスケス .274 9 52
一:J.ミランダ .268 15 66
二:J.バエズ .238 17 67
遊:リンドーア .270 26 107
三:コレア .291 22 64
左:E.ロサリオ .212 5 24
中:E.ヘルナンデス .222 6 45
右:スプリンガー .267 25 76
D:MJ・メレンデス .217 18 62
投手(2022MLBの成績)
・M.ストローマン投手:6勝7敗 3.50 119奪三振
・J.ベリオス投手:12勝7敗 5.23 149奪三振
・E.ディアス投手:61試合 1.31 WHIP 0.84
・A.ディアス投手:59試合 1.84 WHIP 0.96
・J.ロペス投手:67試合 2.54 WHIP 1.18
・M.ギブンズ投手:59試合 3.38 WHIP 1.32
捕手(2022MLBの成績)
・C.バスケス選手:.274 9 52 OPS.714
・マルドナード選手:.186 15 45 OPS.600
・MJ・メレンデス選手:.217 18 62 OPS.706
内野手(2022MLBの成績)
・コレア選手:.291 22 64 OPS.834
・J.バエズ選手:.238 17 67 OPS.671
・J.ミランダ選手:.268 15 66 OPS.751
・リンドーア選手:.270 26 107 OPS.788
・グリッソム選手:.291 5 18 OPS.792
外野手(2022MLBの成績)
・E.ロサリオ選手:.212 5 24 OPS.587
・スプリンガー選手:.267 25 76 OPS.814
・E.ヘルナンデス選手:.222 6 45 OPS.629
プエルトリコ:プールD
D:ドミニカ、ベネズエラ、イスラエル、ニカラグア
モリーナさんが監督を務めます。
プエルトリコも強いチームだと思いますが、相手が悪すぎる気がします。
プールDは、ベネズエラ、ドミニカ、イスラエル、ニカラグアがいます。
ドミニカに勝てたら凄く大きいのですが、他に負けないようにする方が大事かもしれません。
先発は不安要素があって、野手とリリーフは期待できそうです。
序盤、中盤で点の取り合いに持ち込んで、終盤は逃げ切るという形になると思います。
今回大会はプールCもかなり強いので、かなり厳しい戦いになりそうです。
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月13日火曜日
2023WBCベネズエラ代表候補選手の成績&オーダー予想&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのベネズエラ代表候補選手について書いていきます!
※2022/12/12時点でのオーダー予想
投:C.カラスコ投手 15勝7敗 3.97
捕:S.ペレス選手 .254 23 76
一:L.アラエス選手 .316 8 49
二:アルテューベ選手 .300 28 57
遊:A.ヒメネス選手 .297 17 69
三:E.スアレス選手 .236 31 87
左:サンタンダー選手 .240 33 89
中:ダサ選手 .301 2 34
右:アクーニャJr.選手 .266 15 50
D:コントレラス選手 .243 22 55
投手(2022MLBの成績)
・(M.ペレス投手:12勝8敗 2.89 169奪三振)
・C.カラスコ投手:15勝7敗 3.97 152奪三振
・(L.ガルシア投手:15勝8敗 3.72 157奪三振)
・(R.スアレス投手:10勝7敗 3.65 129奪三振)
・(キハダ投手:42試合 3.98 WHIP 1.13)
・(アルバラド投手:59試合 3.18 WHIP 1.22)
・(グラテロル投手:46試合 3.26 WHIP 0.99)
・(R.スアレス投手:45試合 2.27 WHIP 1.05)
捕手(2022MLBの成績)
・S.ペレス選手:.254 23 76 OPS.757
・コントレラス選手:.243 22 55 OPS.815
内野手(2022MLBの成績)
・L.アラエス選手:.316 8 49 OPS.795
・アルテューベ選手:.300 28 57 OPS.921
・A.ヒメネス選手:.297 17 69 OPS.837
・E.スアレス選手:.236 31 87 OPS.791
・(レンヒーフォ選手:.264 17 52 OPS.724)
外野手(2022MLBの成績)
・ダサ選手:.301 2 34 OPS.733
・サンタンダー選手:.240 33 89 OPS.773
・アクーニャJr.選手:.266 15 50 OPS.764
ベネズエラ:プールD
D:ドミニカ、プエルトリコ、イスラエル、ニカラグア
優勝候補の1つだと思います。
プールDは、ドミニカ、プエルトリコ、イスラエル、ニカラグアがいます。
ドミニカが投手力を中心にリードしている印象ですが、どこが勝ち抜くか分かりません。
先発投手をどの国に当てるのかも含めて、各国の戦略にも注目したいです。
ベネズエラは野球を好きな人なら聞いたことがあるようなMLB選手が多いと思います。
MLBはニュースでしか見ないという方もこの機会に選手を覚えてみてください!
先発も揃っていて、打線も強いので日本にとっても脅威となるはずです。
※確認でき次第追記します。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月12日月曜日
2023WBCドミニカ代表候補選手の成績&オーダー予想&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのドミニカ代表候補選手について書いていきます!
※2022/12/8時点でのオーダー予想
投:アルカンタラ 14勝9敗 2.28
捕:サンチェス .205 16 61
一:ゲレーロJr. .278 32 97
二:(ホセ・ラミレス .280 29 126)
遊:ペーニャ .253 22 63
三:マチャド .298 32 102
左:S.マルテ .292 16 63
中:ロドリゲス .284 28 75
右:J.ソト .242 27 62
D:(デバース .295 27 88)
投手(2022MLBの成績)
・アルカンタラ投手:14勝9敗 2.28 207奪三振
・バルデス投手:17勝6敗 2.82 194奪三振
・L.カスティーヨ投手:8勝6敗 2.99 167奪三振
・ハビエル投手:11勝9敗 2.54 194奪三振
・クラセ投手:77試合 1.36 42S WHIP 0.73
・アブレイユ投手:55試合 1.94 WHIP 1.18
・バティスタ投手:65試合 2.19 WHIP 0.93
・モンテロ投手:71試合 2.37 WHIP 1.02
・ドバル投手:68試合 2.53 27S WHIP 1.24
・ペラルタ投手:56試合 2.72 WHIP 1.05
・ドミンゲス投手:54試合 3.00 WHIP 1.14
・D.カスティーヨ投手:59試合 3.64 WHIP 1.14
・G.ソト投手:64試合 3.28 WHIP 1.38
捕手(2022MLBの成績)
・サンチェス捕手:.205 16 61 OPS.659
・メヒア捕手:.242 6 31 OPS.645
・セベリーノ捕手:不妊治療薬で出場停止
内野手(2022MLBの成績)
・マチャド選手:.298 32 102 OPS.898
・ゲレーロJr.選手:.278 32 97 OPS.818
・(アダメズ選手:.238 31 98 OPS.756)
・ペーニャ選手:.253 22 63 OPS.715
・K.マルテ選手:.240 12 52 OPS.727
・フランコ選手:.277 6 33 OPS.746
・(ロビンソン・カノ選手)
外野手(2022MLBの成績)
・J.ソト選手:.242 27 62 OPS.853
・ロドリゲス選手:.284 28 75 OPS.855
・ヒメネス選手:.295 16 54 OPS.858
・ヘルナンデス選手:.267 25 77 OPS.807
・S.マルテ選手:.292 16 63 OPS.814
・N.クルーズ選手:.234 10 64 OPS.651
〜注目選手〜
サンディ・アルカンタラ投手:サイ・ヤング(2022)
32試合 228.2回 2.28 14勝9敗
207奪三振 与四死球59 被本塁打16 WHIP 0.98
2022年、満票でサイ・ヤング賞を受賞しました。
左打者インコースへのツーシームなどメジャーリーガーという感じの投球に注目です!
フランバー・バルデス投手
31試合 201.1回 2.82 17勝6敗
194奪三振 与四死球78 被本塁打11 WHIP 1.16
クリスチャン・ハビエル投手
30試合(25先発) 148.2回 2.54 11勝9敗1ホールド
194奪三振 与四死球58 被本塁打17 WHIP 0.95
エマヌエル・クラセ投手:最多S&最優秀救援(2022)
77試合 72.2回 1.36 3勝4敗42S
77奪三振 与四死球11 被本塁打3 WHIP 0.73
フリオ・ロドリゲス選手:新人王&シルバースラッガー
132試合 .284 28 75 25盗塁 出塁率.346 OPS.855
ドミニカ:プールD
D:プエルトリコ、ベネズエラ、イスラエル、ニカラグア
優勝候補筆頭と言えると思います。
打力のイメージがあるかもしれませんが、先発投手も揃っていて、救援投手の層も厚いです。
打線は全員に1発があって、足を使える選手も多いです。
勢いのある若手選手から実績十分な選手までバランスの良いチームになりそうです。
決勝戦で大谷投手vsアルカンタラ投手という豪華な投げ合いが見られるかもしれません!
先発は4枚揃っているので
決勝:アルカンタラ投手、準決勝:バルガス投手
このように調整しながら優勝を目指してくるのではないでしょうか。
マチャド選手をはじめ、守備でも楽しませてくれることを期待しています!
※情報が発表され次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月11日日曜日
2023WBCコロンビア代表候補選手の成績&紹介 第5回
こんにちは
2023WBCのコロンビア代表候補選手について書いていきます!
投手(2022MLBの成績)
ホセ・キンタナ投手
32試合 165.2回 6勝7敗 2.93 137奪三振 WHIP 1.21
ルイス・パティーノ投手
6試合 20回 1勝2敗 8.10 11奪三振 WHIP 1.95
捕手(2022MLBの成績)
エリアス・ディアス選手
105試合 .228 9 51 出塁率.281 OPS.648
ホルヘ・アルファーロ選手
82試合 .246 7 40 出塁率.285 OPS.667
内野手(2022MLBの成績)
ジオバニー・ウルシェラ選手
144試合 .285 13 64 出塁率.338 OPS.767
ハロルド・ラミレス選手
120試合 .300 6 58 出塁率.343 OPS.747
ドノバン・ソラーノ選手
80試合 .284 4 24 出塁率.339 OPS.724
ルイス・レンヒーフォ選手
127試合 .264 17 52 出塁率.294 OPS.724
ジョナサン・インディア選手
103試合 .249 10 41 出塁率.327 OPS.705
ジョーダン・ディアス選手
15試合 .265 0 1 出塁率.294 OPS.621
投手(NPB)
タイロン・ゲレーロ投手
49試合 46回 3.52 3勝3敗27HP3S
奪三振63 与四死球25 被本塁打2 WHIP 1.17
コロンビア:プールC
C:アメリカ、メキシコ、カナダ、イギリス
コロンビアも強い国であると思いますが、相手がかなり悪いですね。
優勝候補であるアメリカ、有力選手が揃っているメキシコやカナダと対戦することになります。
イギリスもWBC出場を決め、MLB選手やマイナーの有望株が参加することになりそうです。
層の厚さでは劣ってしまいそうですが、短期決戦なのでチーム力頑張ってほしい!
コロンビアの活躍次第では、プールCはより混戦になって面白くなると思います!
※確認でき次第追記していきます。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。
2022年12月7日水曜日
日本代表の投手陣(先発、中継ぎ、抑え)の予想 2023(第5回)WBC
こんにちは
今回は2023WBCの投手陣について書いていきます!
投手枠14:先発5、先中4、中抑5
先発:4(+1)
・大谷翔平投手:エンジェルス
・ダルビッシュ有投手:パドレス
・山本由伸投手:オリックス・バファローズ
・佐々木朗希投手:千葉ロッテマリーンズ
・宮城大弥投手:オリックス・バファローズ
先中:4
・今永昇太投手:横浜DeNAベイスターズ
・伊藤大海投手:北海道日本ハムファイターズ
・高橋奎二投手:東京ヤクルトスワローズ
・大野雄大投手:中日ドラゴンズ
中継ぎ、抑え:5
・大勢投手:読売巨人軍
・松井裕樹投手:東北楽天ゴールデンイーグルス
・栗林良吏投手:広島東洋カープ
・藤井皓哉投手:福岡ソフトバンクホークス
・山崎康晃投手:横浜DeNAベイスターズ
先発の4枠はほぼ確定だと思います。
千賀投手は参加できるか微妙なので、候補から外すことにしました。
今回は対戦相手にMLBで活躍している打者が多いので、ハマる可能性が高そうな宮城投手を+1に選んでみました。
・「先発 4(+1)」
ダルビッシュ投手の参加が確定したことで優勝に近付きました。
対戦相手を見ながら、準々決勝、準決勝、決勝を大谷投手、ダルビッシュ投手、山本投手に任せることになると思います。
佐々木投手は環境やボールに対応できそうなら中継ぎでの起用もあるかもしれません。
最後は総力戦になると思うので、日本の投手力をフル活用して優勝してほしいです!
・「先中 4」
メンタルが強かったり、強いボールを投げられる投手を選んでみました。
先発だけでなくロングリリーフ、1イニングを全力でなど様々な役割を任されるはずです。
幅広い活躍が期待でき、どのような場面でも対応してくれそうな4人を選べたのではないかなと思っています。
・「中継ぎ、抑え 5人」
左が少なくなりそうだったので、先中の方で多めに選んでみました。
落ちる球が良い投手を中心に、代表の試合で力強い球を投げていた大勢投手も選んでみました。
代表に選ばれる投手たちなので、方程式とかは決めないような気がします。
今回はWBC投手陣の予想を書いてみました。
他にも能力が高い投手はたくさんいるので、選ばれたメンバーで優勝を狙ってほしいです!
今回はこれくらいで終わります。
この記事を読んで下さった方ありがとうございました。